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柔道の監督の問題が話題になってますね。

柔道に限らず、他のスポーツでも表沙汰になっていないだけで実際はもっとたくさんあるんでしょうね。

駅伝の名門校のことなんかは、陸上ファンとしては残念ですね。

今回の事なんて、かなり度が過ぎてたんでしょうね。

報道による話なので、どこまでが本当か真偽はわかりませんが、棒で殴ったり、怪我をさせたり、ってことがあったそうですから。

愛のむち、という言葉がありますが、これじゃあもう単なる暴力です。

強くなりたいと思って練習している選手たちは、つらかっただろうなと思います。

告発するなんてことは、本当に勇気がいっただろうなって思う。

これからどう改善していくのかわかりませんが、選手には頑張ってほしいと思います。

それにしても、柔道の監督は警察官。

うーん。やっぱりどう考えても問題ですよね。

こういうニュースを見るといつも思いますが、体罰と言って暴力をふるっていた人たちは、自分の子どもがもしいるならば、同じように暴力をふるうのか?ということです。

自分の子どもにはできないけれど、自分の教え子をたたく、蹴る、棒で殴る、ということが出来るっていうのはやっぱりおかしいでしょ。

暴力なしで強くなっているチームや選手っていっぱいいるはずだし、それがほとんどじゃないのかな。

暴力は何があっても私は反対です。

こういう大人はしっかりと反省すべきです。

しっかりしろよ。
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