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とってもいい言葉を見つけました。

がんばって近日中に訳します。

英語で読める方は読んでみてください。





"This is your life. Do what you love, and do it often.

If you don’t like something, change it.
If you don’t like your job, then quit.
If you don’t have enough time, stop watching tv.

If you are looking for the love of your life, stop.
They will be waiting for you when you start doing things you love.

Stop over analyzing, life is simple. All emotions are beautiful.

When you eat, appreciate every last bite.

Open your mind, arms, and heart to new things and people, we are united in our differences.

Ask the next person you see what their passion is. And share your inspiring dream with them.

Travel often; getting lost will help you find yourself.

Some opportunities only come once, seize them.

Life is about the people you meet, and the things you create with them so go out and start creating.

Life is short. Live your dream, and wear your passion. "



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昔の彼女とデートをしていた時に美人とすれ違いました。
ちらっと見ただけだったのに鉄拳制裁をくらいました(苦笑)。

この時「お前もカッコいいやつとすれ違ったら見てるやろ~」って
言いたかったのですが、怖くて言えませんでした(失笑)。




さて、さて、今日は痛みについて。

誰でも体のどこかが痛いと当然ながら気になるし、不快な思いも
します。

で、何とかならないかな~って思う。

体の一部が痛いだけでもそれが生活全部に影響するし、気持ちも
大きく影響をしてしまう。

だからいろんなことをやりたくなくなったり、食欲も落ちたり、
気分もふさぎがちになってしまう。

ほんの一部が全体に影響してしまう。

つまり気になるんですよね。

これって何かに似てませんか?

そう。

恋愛です。

気になる人と一瞬目が合った。

気になる人が(たまたま?)声をかけてくれた。

気になる人間が自分のほうを見て笑っている(?)

「もしかして私のこと好きなのかも!」

「あいつはきっと俺に気がある!」

みたいなもんです。

※ちなみに、男性が「あいつは俺に・・・」と思う時は
 間違いなく200度くらいの角度補正がされています(笑)。

恋愛ならこういうことも楽しいでしょう。

特に若い時はちょっとした事が楽しいし、ちょっとしたことで
一喜一憂してしまいます。
(私なんかしょっちゅうでした(笑))。

でも、痛みと恋愛は全く違います。

痛いから何もできない

痛いから食欲がない

痛いから元気が出ない

おいおい・・・

って思います。

気持ちはよくよくわかります。

でもね、やっぱり痛みと恋愛は違う。

恋愛は四六時中そのことを考えていても楽しいでしょう。

でも、痛みのことを四六時中考えるのは疲れるだけです。

止めましょう。

今すぐ。

松山千春が歌ってました。

「愛する~ことに~、疲れた~みたい~」って。

痛みも一緒です。

痛みのことばっかり考えていたら疲れます。

こう言うと、それでも痛いものは痛い!

って(するどい)突っ込みを入れられそうですが、
それでもやっぱり痛みのことを忘れる時間を少しは
作ったほうがいい。

でなきゃしんどいっすよ。

痛いからやる気が出ない。

痛いから食欲がない。

痛いから○○何できない。

ホントにそうかな?

逆なんですね、実は。

もちろんいろいろ状況はあるでしょう。

誰がいったか知りませんが、

「悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しいのだ」

って言う言葉きいたことありません?

痛みも同じです。

前向きな気持ちになれば痛みも消える、とまでは言いません。

でもね、ずーっと恋愛みたいに痛みのことを考えてたらそりゃあ
痛いですよ。

だからほんの少しでもいいから痛みのことを忘れる時間を作る
事を始めてみて下さい。

私は健康です。

でもそれは、いろいろと自分なりに工夫してるからです。

仕事が終わって、ゆっくりしたい。

だけどトレーニングはします。
(休む時もあるけどね~)

疲れているからトレーニングできない、ではなく、トレーニング
しないから疲れる、って思ってます。

だから汗をかかないとなんとなく気持ち悪い。

そんなもんです。

心と体。体と心。

どっちも大事。

気持ちが沈んだ時は体を動かしてみよう。

体が疲れた時は楽しいことを考えてみよう。

いやなことがあった時に美味しいものを食べたら忘れることって
あるでしょ。

それと同じです。

痛みはあなたの恋人ではありません。

忘れましょう。

忘れたって誰にも怒られません。

連絡し無くったって大丈夫。

ほっとけばいい。

そんなことより楽しいこと、好きなこと、ワクワクしてくるようなことを
考えたり、やっているほうがいい。

そう思いません?

好きな人のことを考えているときは楽しいように、好きなことをしましょう。

そのほうが体も元気になりますよ。

ホントです。

フフフ。

毎日楽しく生活するコツです。

ストレスの少ない私が言うんですから。

お勧めです。

では~。

先日もブログに書きましたが、もう一度連絡です。

臨時休診のお知らせ

9/8(水)~9/11(土)

は誠に勝手ながらお休みさせて頂きます。

東京で研修に参加してきます。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
掃除、洗濯は結構上手な方なので、結婚後は奥様の
ポイントを稼げるかな?と思っています。

でも現実はダメだしいっぱいされそうで、ポイント加算
どころか、減点されそうです(苦笑)。




オトコとオンナの違いは永遠のテーマですが、だからこそ
いつも面白いなあって思います。

最近よく思うのは・・・、

「女性は加点方式のポイント制度」

を採用しているのか?ということ。

これは男性とは大きく違うところです。

女心に関してはまだまだ初心者マークが外せないので
違ってたらご勘弁を。

どういうことかというと、例えば…

・女性は「ありがとう」って一言言われたら1点。

・レディファーストでドアを開けてくれたら1点。

・洋服を褒めたら1点。

・プレゼントを買ってあげたら1点。

・話をゆっくりと聞いてあげたら1点。

・指輪を買ってあげたら1点。

って感じで1点ずつ加点して男性を評価していく。

ここで面白いなあって思うのは・・・

「何をやっても1回1点である」

というところ。

ここが男性にはなかなか理解できないところ。

逆に言うと女性にとっては男性の分からないところかもしれないのが
男性のポイントの付け方。

男性の場合はどうやって点数をつけるかというと、

例えばこんな感じ。

・食事を作ってくれたことへのお礼を言ったら1点

・雨の日に車で駅まで迎えに行ってあげたら2点

・デートでレストランを予約し、全部支払ったら3点

・誕生日にプレゼントを買ってあげたら4点

・クリスマスに高価な指輪を買ってあげたら5点

って感じ。

要するに規模の大きさと点数が比例します。

で、ここからがまた男性の面白いところ。

男性は女性に対して何かをしてあげると点数稼げた!って思うわけです。
で、例えばその点数が15点あったとしましょう。

そうすると、その15点がゼロになるまで怠け者になります。

どういうことかというと、彼女が何かをしてくれたことに対して点数を
付けて、その合計が15点になったらまたゼロからスタートということ
なのです。

男性は、自分はまだ持ち点が15点ある。だからしばらくは自分の
好きなことしててもいいだろう、って思うわけです。

で、彼女が料理を作ってくれたり(3点)、掃除をしてくれたり(5点)、
好き勝手させてくれたり(7点)して、合計得点が15点になると、

「そろそろポイントなくなったからまた稼ぐかぁ~」

って考えます(無意識のうちにね)。

男性は自分がしてあげたことも、してもらったことも規模に応じて
点数をつけます。

だから、だからですよ、

「釣った魚には餌をやらない」

ってことが起きるわけです。

「たくさん餌やったからしばらくいいじゃ~ん」

って思うわけですね。

でも女性はすべてが1点の加点方式。

マメな男性が持てるのはこのためですよね~。
(小さな点数をコツコツと稼いでいく)

つまり、

男性は規模にこだわりがあり、

女性は回数にこだわりがある。

ということですね。

面白いもんです。

喧嘩をした時、

男性は「あんなにしてやったのに」って10点くらいあげたつもりでいても

女性は「あれしかしてくれなかった」って1点付けただけでいる。

そりゃあすれ違いますわな。

でも違いが分かればお互い歩み寄れますよね~。

違いがあるから面白いし、違いがあるから飽きない。

違いを大切にしたいものです。

では~。


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